第2章 近代政治思想の隘路
チャールズ・テイラー(2018)『今日の宗教の諸相』岩波書店
佐々木毅(2012)『宗教と権力の政治 「哲学と政治」講義II 』講談社
クェンティン・スキナー(2001)『自由主義に先立つ自由』 聖学院大学出版会
ルソー(2008)『人間不平等起源論』光文社
岡野八代(2012)『フェミニズムの政治学――ケアの倫理をグローバル社会へ』みすず書房
ハンナ・アーレント(2017)『全体主義の起原1 新版――反ユダヤ主義 全体主義の起原 新版』みすず書房
鷲田清一(2020)『〈ひと〉の現象学』筑摩書房
T・ホッブズ(1954)『リヴァイアサン 1』岩波書店
ジョン・ロールズ(2010)『正義論 改訂版』紀伊國屋書店
M・フリードマン, R・フリードマン(2012)『選択の自由 新装版: 自立社会への挑戦』日本経済新聞出版
アルバート・O・ハーシュマン(1985)『情念の政治経済学』法政大学出版局
ジャン・ピエール・デュピュイ(2013)『経済の未来: 世界をその幻惑から解くために』以文社
コリン・ヘイ(2012)『政治はなぜ嫌われるのか―民主主義の取り戻し方』岩波書店
第3章 習慣の力
宇野重規(2010)『〈私〉時代のデモクラシー』岩波書店
チャールズ・デュヒッグ(2019)『習慣の力〔新版〕』早川書房
フラナリー・オコナー(1999)『秘義と習俗―フラナリー・オコナー全エッセイ集』春秋社
著:フラナリー オコナー, 編集:フィッツジェラルド,サリー, 編集:フィッツジェラルド,ロバート, 原名:O'Connor,Flannery, 原名:Fitzgerald,Sally, 原名:Fitzgerald,Robert, 翻訳:明, 上杉

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