参考文献一覧 Part.3
デビッド・S・ランデス(2000)『「強国」論―富と覇権(パワー)の世界史』三笠書房
ニッコロ・マキァヴェッリ(2011)『ディスコルシ ローマ史論』筑摩書房
アンガス・マディソン(2015)『世界経済史概観 紀元1年~2030年』岩波書店
マルクス(1981)『マルクス資本論草稿集 1 1857~58年の経済学草稿 第1分冊』大月書店
ポール・メイソン(2017)『ポストキャピタリズム』東洋経済新報社
マーク・マゾワー(2015)『国際協調の先駆者たち:理想と現実の二〇〇年』NTT出版
ブランコ・ミラノヴィッチ(2017)『大不平等―エレファントカーブが予測する未来』みすず書房
ヘザー・ブーシェイ, J・ブラッドフォード・デロング, マーシャル・スタインバウム(2019)『ピケティ以後 ―経済学と不平等のためのアジェンダ―』青土社
著:ヘザー・ブーシェイ, 著:J・ブラッドフォード・デロング, 著:マーシャル・スタインバウム, 翻訳:山形浩生, 翻訳:守岡桜, 翻訳:森本正史

J・S・ミル(2019)『代議制統治論』岩波書店
経済協力開発機構(OECD)(2014)『格差拡大の真実―二極化の要因を解き明かす』明石書店
参考文献一覧 Part.4
アンドレ・オルレアン(2013)『価値の帝国 〔経済学を再建する〕』藤原書店
トマ・ピケティ(2014)『21世紀の資本』みすず書房
K・ポメランツ(2015)『大分岐―中国、ヨーロッパ、そして近代世界経済の形成―』名古屋大学出版会
カール・ポパー(2013)『歴史主義の貧困』日経BP
ジョン・ロールズ(2010)『正義論』紀伊國屋書店
ジョン・ロールズ(2006)『万民の法』岩波書店
ケイト・ラワース(2018)『ドーナツ経済学が世界を救う』河出書房新社
P・A・サムエルソン(1992)『サムエルソン 経済学〈上〉
』岩波書店
著:サムエルソン,P.A., 著:ノードハウス,W.D., 原名:Samuelson,Paul A., 原名:Nordhaus,William D., 翻訳:重人, 都留

城山智子(2011)『大恐慌下の中国―市場・国家・世界経済―』名古屋大学出版会
ガイ・スタンディング(2018)『ベーシックインカムへの道 ―正義・自由・安全の社会インフラを実現させるには』プレジデント社
参考文献一覧 Part.5
P・M・スウィージー(1954)『歴史としての現代―資本主義・社会主義に関する論攻』岩波書店
ナシーム・ニコラス・タレブ(2009)『
ブラック・スワン[上]―不確実性とリスクの本質』ダイヤモンド社
ナシーム・ニコラス・タレブ(2019)『身銭を切れ 「リスクを生きる」人だけが知っている人生の本質』ダイヤモンド社
ヤン・ティンバーゲン(1977)『所得分配論』日本経済新聞社
王凡西(1979)『中国トロツキスト回想録―中国革命の再発掘』拓殖書房
マックス・ウェーバー(1976)『宗教社会学 (経済と社会)』創文社
マックス・ウェーバー(1989)『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』岩波書店
世界銀行(2022)『世界開発報告2019: 仕事の本質の変化』一灯舎
ファクンド・アルヴァレドほか編(2018)『世界不平等レポート2018』みすず書房
編集:ファクンド・アルヴァレド, 編集:ルカ・シャンセル, 編集:トマ・ピケティ, 編集:エマニュエル・サエズ, 編集:ガブリエル・ズックマン, 翻訳:徳永 優子, 翻訳:西村 美由起

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