第10章 労働論批判のさまざまな観点
フリードリヒ・ニーチェ(2009)『善悪の彼岸』光文社
フリードリヒ・ニーチェ(2009)『道徳の系譜学』光文社
ジークムント・フロイト(2007)『幻想の未来/文化への不満』光文社
マルティン・ハイデッガー(1965)『ハイデッガー選集〈第18〉技術論』理想社
マルティン・ハイデッガー(2021)『ハイデッガー全集5 杣径: 第5巻 第1部門 既刊著作(1910-76)』東京大学出版会
ホルクハイマー, アドルノ(2007)『啓蒙の弁証法: 哲学的断想』岩波書店
著:ホルクハイマー, 著:アドルノ, 原名:Horkheimer,Max, 原名:Adorno,Theodor W., 翻訳:恂, 徳永

ジャン・ボードリヤール(1981)『生産の鏡』法政大学出版局
第11章 グローバリゼーションの時代の労働
マリアローザ・ダラ・コスタ(1986)『家事労働に賃金を―フェミニズムの新たな展望』インパクト出版会
イヴァン・イリイチ(2005)『シャドウ・ワーク 生活のあり方を問う』岩波書店
イヴァン・イリイチ(1984)『ジェンダー―女と男の世界』岩波書店
バーバラ・ドゥーデン, クラウディア・フォン・ヴェールホーフ(1986)『家事労働と資本主義』岩波書店
A・R・ホックシールド(2000)『管理される心―感情が商品になるとき』世界思想社
アントニオ・ネグリ, マイケル・ハート(2003)『<帝国> グローバル化の世界秩序とマルチチュードの可能性』以文社
著:アントニオ・ネグリ, 著:マイケル・ハート, 翻訳:水嶋 一憲, 翻訳:酒井 隆史, 翻訳:浜 邦彦, 翻訳:吉田 俊実

エヴァ・フェダー・キテイ(2023)『愛の労働あるいは依存とケアの正義論 新装版』現代書館
アクセル・ホネット(2017)『私たちのなかの私: 承認論研究』法政大学出版局
トマ・ピケティ(2014)『21世紀の資本』みすず書房
舘暲(2002)『ロボット入門――つくる哲学・つかう知恵』筑摩書房
ジェイムズ・バラット(2015)『人工知能 人類最悪にして最後の発明』ダイヤモンド社
最後に
アントニオ・ネグリ, マイケル・ハート(2003)『<帝国> グローバル化の世界秩序とマルチチュードの可能性』以文社
著:アントニオ・ネグリ, 著:マイケル・ハート, 翻訳:水嶋 一憲, 翻訳:酒井 隆史, 翻訳:浜 邦彦, 翻訳:吉田 俊実

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