参考文献紹介

『ニッポンの思想―増補新版』の参考文献

 
参考文献紹介

参考文献一覧 Part.4

濱野智史(2015)『アーキテクチャの生態系: 情報環境はいかに設計されてきたか』筑摩書房
濱野智史(2012)『前田敦子はキリストを超えた ──〈宗教〉としてのAKB48』筑摩書房
福嶋亮大(2010)『神話が考える ネットワーク社会の文化論』青土社
福嶋亮大(2013)『復興文化論 日本的創造の系譜』
福嶋亮大(2016)『厄介な遺産 -日本近代文学と演劇的想像力-』青土社
福田和也(1995)『グロテスクな日本語』洋泉社
福田和也(1995)『甘美な人生』新潮社
著:福田 和也
福田和也(1993)『日本の家郷』新潮社
著:福田 和也
福田和也(2002)『奇妙な廃墟 ――フランスにおける反近代主義の系譜とコラボラトゥール』筑摩書房
福田和也(1996)『保田與重郎と昭和の御代』文藝春秋
福田和也(1998)『南部の慰安: 福田和也文藝評論集』文藝春秋
福田和也(1998)『近代の拘束、日本の宿命』文藝春秋
福田和也(2000)『江藤淳という人』文藝春秋
著:福田 和也
香山リカ, 福田和也(2003)『「愛国」問答―これは「ぷちナショナリズム」なのか』中央公論新社
小林よしのり(1999)『国家と戦争: 徹底討議』飛鳥新社
著:小林 よしのり
福田和也, 島田雅彦(1998)『世紀末新マンザイ パンク右翼vs.サヨク青二才』文藝春秋
松本哉(2011)『貧乏人の逆襲!【増補版】 ――タダで生きる方法』筑摩書房
二木信, 松本哉(2008)『素人の乱』河出書房新社
編集:二木 信, 編集:松本 哉
丸山真男(1961)『日本の思想』岩波書店
宮台真司(1998)『終わりなき日常を生きろ』筑摩書房
宮台真司(1989)『権力の予期理論: 了解を媒介にした作動形式』勁草書房
宮台真司(1994)『制服少女たちの選択』講談社
宮台真司(1997)『透明な存在の不透明な悪意』春秋社
宮台真司(1997)『まぼろしの郊外: 成熟社会を生きる若者たちの行方』朝日新聞社
宮台真司(2000)『援交から革命へ: 多面的解説集』ワニブックス
宮台真司(2002)『援交から天皇へ: COMMENTARIES:1995-2002』朝日新聞社
宮台真司(2004)『絶望断念福音映画: 「社会」から「世界」への架け橋』メディアファクトリー
宮台真司(2008)『〈世界〉はそもそもデタラメである』メディアファクトリー
村上裕一(2011)『ゴーストの条件 クラウドを巡礼する想像力』講談社
上野俊哉, 毛利嘉孝(2000)『カルチュラル・スタディーズ入門』筑摩書房
毛利嘉孝(2003)『文化=政治 グローバリゼーション時代の空間叛乱』月曜社
毛利嘉孝(2012)『ポピュラー音楽と資本主義』せりか書房
毛利嘉孝(2024)『ストリートの思想 増補新版』筑摩書房
湯浅誠(2008)『反貧困: 「すべり台社会」からの脱出』岩波書店
渡邉大輔(2012)『イメージの進行形: ソーシャル時代の映画と映像文化』人文書院
アラン・ソーカル, ジャン・ブリクモン(2012)『「知」の欺瞞――ポストモダン思想における科学の濫用』岩波書店
著:アラン・ソーカル, 著:ジャン・ブリクモン, 翻訳:田崎 晴明, 翻訳:大野 克嗣, 翻訳:堀 茂樹
アントニオ・ネグリ, マイケル・ハート(2003)『<帝国> グローバル化の世界秩序とマルチチュードの可能性』以文社
著:アントニオ・ネグリ, 著:マイケル・ハート, 翻訳:水嶋 一憲, 翻訳:酒井 隆史, 翻訳:浜 邦彦, 翻訳:吉田 俊実
ジャン・フランソワ・リオタール(1989)『ポスト・モダンの条件: 知・社会・言語ゲーム』水声社
著:ジャン フランソワ リオタール, 翻訳:小林 康夫
ウンベルト・マトゥラーナ, フランシスコ・バレーラ(1989)『知恵の樹』筑摩書房
著:ウンベルト マトゥラーナ, 著:フランシスコ バレーラ, 翻訳:管 啓次郎
ミシェル・フーコー(1977)『監獄の誕生<新装版> : 監視と処罰』新潮社
東浩紀, 北田暁大編(2008)『NHKブックス別巻 思想地図 vol.1 特集・日本』NHK出版

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